アロマテラピーアドバイザー認定講習会【オンライン開催】

アロマテラピーアドバイザー認定講習会-01

 

アロマテラピーアドバイザー資格を取得しましょう。
アロマテラピー検定1級合格後に受講する、アドバイザー認定講習会。
3時間の講習会を受講して、日本アロマ環境協会へ申請すれば資格が取得できます。

 

 

【オンライン開催】アロマテラピーアドバイザー認定講習会

 

この講座の特徴とおすすめする人

アロマテラピー検定1級の合格者を対象に、(公社)日本アロマ環境協会のアドバイザー資格取得のための認定講習会を行います。

<こんな方におすすめです>

  • アロマショップで販売に携わりたい
  • 職場の環境改善や健康管理の一助にアロマテラピーを導入したい
  • 一般の方に安全なアロマテラピーをアドバイスしたい
  • 友人とアロマクラフト作りを楽しみたい
  • さらに上位資格を取得したい

自宅で安心して学べるweb開催です。

 

オンライン講座の詳細について

ZOOMオンライン講座9人

 

受講方法

■ネット会議システム「Zoom」を利用したオンライン通信講座です。

※お申込みいただくと、テキストと教材をお送りします。
※Zoomオンライン会議システムを利用しての開催です。
※Youtubeの動画がご覧になれる環境があれば大丈夫。
※スマホでも参加可能ですが、PCやタブレットを推奨。
※お申込み後に講座参加方法をお知らせいたします。

 

恵美

こちらの「スマホやパソコンでのオンラインセミナー参加方法」では、Zoomを初めて利用される方に、接続方法も解説していますよ。

不安な方には、 講座当日前に別途時間を設けて「Zoomお試しテスト」も可能です。

 

開催日程  

■下記の日程で開催します。

<2024年>

  • 3月9(土) 13:00~16:00

「アロマテラピー資格の無料相談会」を開催します。(1時間程度)

認定講習会終了後に、「アロマテラピー資格の無料相談会」を行います。講師のアロマセラピストが、アドバイザー資格の活かし方や、アロマテラピーの上位資格についてなど、個別に相談を伺い回答いたします。アロマテラピー資格を、仕事や家庭に活かしたい方、アロマのプロとして活躍したい方は、この機会に、解らないことや知りたいことを、お気軽にご相談ください。当日にアロマテラピーアドバイザー認定講習会に参加されている方は、そのままご参加いただけます。

 

恵美

これまでに開催した講座の様子は、こちらの「アドバイザー認定講習会の様子」で紹介していますよ。

 

対象(受講資格)

■アロマテラピー検定1級合格者

※検定1級合格証が届く前、AEAJ入会前でも受講できます。

 

定 員

■20名まで 

 

受講料

■受講料:5,236円(テキスト代・税込) 

※受講料にはテキスト代が含まれています。(送料は弊社負担)

 

お届けするテキストなど教材

■教材は下記の物をお送りします。

アドバイザー認定講習会テキスト

 

お申込み方法

■お申し込みは、こちらのYahooショッピング内での講座購入となります。

※Yahooショッピング内のご注文で正式な申し込みとなります。
※ご注文後に、「テキスト」と「教材一式」をお送りします。
※ご注文後に、メールにて当日の接続等についてご案内いたします。
※お申し込みの際のご不明点はこちらまで。(TEL:0242-27-1672)

 

お支払い方法

■以下のお支払い方法が利用可能です。

  • お振込み
  • カード決済(クレジット&デビット)
  • paypay残高払い
  • ゆっくり払い(後払い)

※代金引換便はご利用できません。
※カード決済で分割支払いも可能です。
※分割を希望の方は、ご注文後にカード会社にご連絡ください。

 

申込締切

■下記の日程で申込締切となります。

  • 3月9日開催 → 3月2日24時まで

※実習資材などのお届けが必要なため締め切りがあります。
※定員に達した際には、募集を終了しますのでご注意ください。

 

 

アロマテラピーアドバイザー認定講習会の講座内容について

 

講 師

■AEAJ認定アロマセラピスト 井上恵美

 

対応資格

公益社団法人 日本アロマ環境協会認定 アロマテラピーアドバイザー

 

恵美

こちらの資格には、学科や実技などの資格試験はありません。

当スクール(資格認定校)で発行する、標準カリキュラム「履修証明書」にて資格申請をしていただけます。

 

学習時間・カリキュラム

■標準カリキュラム 3時間

1、アロマテラピーアドバイザーについて
アロマテラピーを安全に楽しむ方法を第三者に伝える上で必要となる、精油や植物油の基礎知識を学びます。

2、アロマテラピー関連法規
 医薬品医療機器等法、景品表示法などアロマテラピーにかかわる法律について学びます。

3、公益社団法人 日本アロマ環境協会(AEAJ)
 AEAJとその活動内容について学びます

※標準カリキュラムは、(公社)日本アロマ環境協会直接開催と同じ内容です。
※カリキュラム修了後に『履修証明書』を郵送でお届けいたします。

 

資格認定までの流れ

1、アロマテラピー検定1級に合格
    ↓
2、AEAJに入会
    ↓
3、アドバイザー認定講習会(当講座・3時間)を受講

   ※履修証明書が送付されます。
     ↓
5、資格申請   
   ・履修証明書提出
   ・資格登録認定料支払い

 

※検定1級に合格されていれば、AEAJ入会前でも受講できます。
※アロマテラピーアドバイザー資格申請の詳細は(公社)日本アロマ環境協会HPをご確認下さい。
※資格認定申請のお手続きは、お客様ご自身で行っていただく項目です。

 

恵美

年に4回(4月、7月、10月、1月)の資格認定時期がありますが、履修証明書の提出は、常時受け付けてくれているので、受講後に随時手続きを進めていけば良いでしょう。

 

キャンセル規定について

■開催10日前までは受講料の50%、それ以降はキャンセルできません。

※公式テキスト、実習セットなどは、発送後の返品、返金は出来ません。

 

その他

※録画による補講制度などは特にござません。(履修証明証が発行できないため)
※履修証明書の発行にはオンライン講座でオンタイムでお受けいただく必要があります。
※やむを得ず欠席となった方は、1回に限り次回への振り替えが可能です。
※遅刻や早退をされますと履修証明書が発行できませんのでご注意下さい。
※その他ご不明点は、こちらのお問い合わせか、お電話にてご連絡ください。(TEL:0242-27-1672)

 

 

受講生の感想

Yahooショッピング評価

こちらでは、オンラインでご参加くださった方の感想を紹介します。 それぞれの思いを持って参加いただき、アロマテラピーアドバイザーとしての志を新たにされていらっしゃいます。

 

■動画講座でいただいた感想

M.Sさま

検定からお世話になってます。 完璧なサポート体制に守られて安心の中合格することができました。 アドバイザー講習会では、せっかく得たアロマの知識なのに忘れかけていた部分を見直すことができました。 ケーススタディでは、誰かにアロマの正しい楽しみ方を伝えるのは知識だけでは難しいことだと知りました。これからは、実際に声に出してアロマのことを誰かに聞いてもらったり、実際にアロマをどんどん利用していきたいと思いました。 先生が作り出すほんわかした雰囲気の中でグループワークのときもみんなすぐに打ち解けて和やかに意見交換できたように思います。 楽しい3時間でした。

 

M.Nさま

最初オンラインでの講習ってどういったものなのだろう…大丈夫かな自分ついていけるかなと不安でしたが、全然そんなことはなくて先生の丁寧な説明、柔らかい雰囲気、優しい口調に安心して受けることが出来ました。 香りのワークやケーススタディ自分自身説明がとても下手であまり伝えることが出来なかったのですが、先生や受講者の方々優しく聞いてくれた上にアドバイスや難しいよねといった共感もしてくれてまだまだ勉強不足なのでもっと頑張ろうと思いました。みなさんの説明を聞いて参考にしつつ、今後自分が誰かに教えられる立場に立てるように頑張っていきます!ほかの資格も取りたいのでまたよろしくお願いします!

 

Y.Wさま

アドバイザー認定講習会にズームで参加しました。先生の分かりやすい説明と、受講生のみなさんとのグループでの意見交流もありあっという間の3時間でした。自分の考えをドキドキしながら発言しても先生は、良いところを必ず見つけてそれぞれにコメントしてくださいました。安心して何でも思っていることを話すことができました。先生の優しさと、好きな精油の香りをかぎながらの受講で、和やかな雰囲気でとっても癒されました。またマイアースさんで受講したいです。

 

恵美

オンライン講座でも、和やかな雰囲気で楽しくご参加いただいています。 なお、最新の感想などもこちらの「オンライン講座の受講生の感想」でご覧いただけます。

 

本講座修了後のステップアップ

アロマテラピーアドバイザー認定講習会に参加して、資格の取得までが完了した方は、以下のコースへステップアップすることが出来ます。

アロマハンドセラピスト、アロマブレンドデザイナーの資格申請、アロマテラピーインストラクター、アロマセラピストの受験資格を取得するためには、「アロマテラピーアドバイザー」の資格を持っていることが必須条件となります。